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部門概要

大学改革基礎調査部門は、学内外の高等教育改革の動向や調査統計の分析によって、高等教育研究を通じた日本型 IR の実現をめざし、東京大学の改革に資することを目的としています。それぞれの活動は、左のバーナーをクリックしてください。さらに詳しくは出版物をご覧ください

 

「大学等における授業料滞納や中途退学等の状況等に関する調査」を2016年2月末をもって終了いたしました。回答は大学・短期大学を合わせて約680校(未確定値)にのぼりました。調査にご協力いただいた大学・短期大学に改めて御礼申し上げます。なお、調査結果は、文部科学省先導的大学改革推進委託事業報告書として、後日、公表される予定です。