多様な学習成果の評価手法

多様な学習成果の評価手法

現在文部科学省より助成を受け、高等学校での対話による新しい授業による学習成果の評価手法を開発しています。対話によって学ぶ協調的な学習の実践場面から子どもたちの会話を記録として採集し、一人ひとりが「考えながら話す」過程を分析して、次の授業作り、学習科学の新たな見方を拓きます。